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全日空(ANA)予約時に国籍を間違えた場合の解決方法まとめ

全日空(ANA)の片道・往復航空券を予約する際に国籍を間違えたという方のための修正・訂正・キャンセルする方法をまとめています。特にGW、夏休みのお盆、年末年始、春休み、連休は入力ミスも増える傾向があるので、当日スムーズに出発されたい方は早めの訂正をおすすめします。

なお、国籍に関してはANA航空チケットの場合、ネットで画像検索する限り他社同様航空券自体には国籍が記載されていないので、入国審査には影響ないものと思われますが、テロ対策が強化されている国もあるので、国籍変更手続きをしておいたほうが良いかと思います。

また、記事下にコメント欄があるので、実際に体験したという方は情報提供していただけると非常に助かります。

全日空公式ホームページでの予約で国籍を間違えた方はこちら

全日空公式サイトでの予約をされた方は下記のリンク先にて国籍変更に関する問い合わせができますので、まずはこちらに聞いてみて直接指示に従ってください。
*問い合わせはこちら

旅行代理店でANA国際線を予約された方はこちら

このサイトでは下記の旅行代理店での国籍入力ミスの訂正ができますので、該当する方は下記のリンク先に問い合わせ一覧をまとめてるので、そちらから修正またはキャンセルをして再予約をしてください。

安く旅ができる旅行代理店・航空会社とお土産・旅の便利グッズ&問い合わせ先まとめ

主な連絡先:全日空(ANA)、日本航空(JAL)、エアドゥ(AIRDO)、スカイマークエアラインズ、スターフライヤー、ピーチアビエーション、エアアジアジャパン、バニラエア、ジェットスター(ジャパン)、春秋航空、大韓航空 他世界の航空各社
エクスペディア、スカイチケット、JTB、ホテルズドットコム、るるぶトラベル、じゃらん、トラベリスト、エアトリ、HIS、JALパック、イーツアー、楽天トラベルなど

中には変更不可の航空券もあるかと思うので、各自で予約内容をもう一度確認の上、変更手数料を払うだけで良いのか、無料なのか、それとも全額支払って再予約なのかの3択になるかと思うので、チェックをお願い致します。

あなたの買った航空券実は高額かも。もっと安いところで予約して買ったチケットをキャンセルした方がいいかも

航空券やツアーというのは同じ便、出発・到着時間、日程でもまったく違う価格になることがよくあります。よくあちがちなのは
「航空会社で買うのが手数料がなく1番安い」
という思い込みで、実は旅行代理店の方が安かったということも多いのです。
 下記におすすめの安い全日空国際線のチケットを販売しているサイトがあるので、まずはあなたの買った値段と比較してみてください。

安く旅ができる旅行代理店・航空会社とお土産・旅の便利グッズ&問い合わせ先まとめ

ただし、旅行代理店の取り扱う格安航空券は変更不可とかいろんな条件があるので(全日空公式サイトの早割も同様)、きちんと契約内容に注意して予約しましょう。

photo credit: Kentaro IEMOTO ANA A320-200(JA8389) via photopin (license)

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