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ブロガーがスキー場経営できる?かもい丘スキー場でFISもSAJもできなかったプロレースをやってみたい。

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・スキーウェア上下セットセール中

・小林陵ら出場へ スキー連盟斉藤常務理事が明かす/ジャンプ

・動画:「レジェンド」岡部さんの滑り スキー国体に骨折押し出場

・インカレアルペン男子回転、三浦が優勝

・モーグルW杯魅力語る 上村愛子さんが講演

・歌志内・かもい岳スキー場を救え!

とまあ、昨日からかもい丘スキー場の話題中心になってますが、すでに全国に広まったかと思うので、個人的にもできることからやってみようと思ってます。すでに北海道・歌志内市にもメールしており、運営できそうならクラウドファウンディングで1年分の資金を集めて、まずは1年経営できればと考えてますが、なんせ

「スキー場経営には興味があってもぉー、やったことがないしィー、超ど素人ぉー」

なので、まったくゼロからの作業となっています。

っというか、すでに公募終わってるし(公募やってることすらたぶんみーんな知らないはず)、どうなるかさっぱりわかりませんが、経営までいかなくても協力できるところか協力していきたいと考えてます。

アルペンスキーの聖地をどう存続させるか?

一応、リアルタイムで私の動きをツイッターに投稿しています。

いずれ若者がスキー場を受け継いでいくということも考えれば、ここでスキー場経営するまでの記録をネット上で無償公開したいと考えており、仮に経営できなくとも、スキー場を経営するにはどのくらいの経費がかかるのかということを記事にして、いつでも未来のスキー場経営者が検索から見れるようにしたいと考えています。

 個人的にもプロレースの企画なども昔から考えており、スキー人口の少ないこの時代に、レーシングを使えばリピート率で収益化可能ではないかと思っています。(個人的にはAKB48商法と呼んでる)

 場合によってはビジネスモデル特許取得も考えてますが(FISやSAJとは違うルール)、オンラインでリアルタイムで順位が変わるしくみのアルペンスキー競技を考えており、それを実現できる場所を探していました。

 ゲレンデを貸してもらうことも10年前に検討しましたが、やはり1シーズンでやるアルペンスキーレースなので、スキー場を持ちたいと昔から考えていたわけです。

なので、今回アルペンスキーの聖地とも言われる北海道・歌志内市のかもい丘スキー場が休止となったことで、経営も視野に入れて問い合わせをしてみました。

 目的はスキー場経営までの記録公開ですが、ネット上でお金を集められそうな金額であればクラファン(クラウドファウンディング)で1年分を集めて、まずは1年経営できればと考えてますが、なんせ費用がすごいと思うので、まずは記録だけでもできればなと考えてます。

また、願わくばSNSなどを使って経営者が見つかればとも考えてます。(あくまでも私の会社はコンテンツ開発事業主体なので)

何か動きがありましたらツイッターやブログにて公開できれば公開していこうと思います。

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