
無料で受験できるスキー検定を創設。デジタル合格証を即発行できるシステムなので、合格の条件やコツを紹介します。
詳しくは上記の動画版で詳しく解説していますが、念の為こちらでテキストでも情報をまとめておきます。なお、検定・大会会場は下記にあります。
*記事の続きは下記にあります。
SAJ,SIAに文句ある人は新しいスキー市場で活躍すれば良い

動画ではそう語っていませんが、連盟に文句を言う方は多いのですが、自ら改革を行おうとしません。
せいぜい、連盟内部に入って改革を行おうとするだけでしょう。
では、連盟を超える組織を作るにはどうすればよいか?
その1つの形を作りました。
それがAIスキー連盟構想です。

単純な仕組みを話すと上記の通りとなります。
この話は構想というより、妄想です。笑
ただ、過去に私は1級レベルで上場企業とスポンサー契約を結んだ経験があり、その経験をもとに

参加者増えれば、嫌でも出資依頼が来る
ということを経験上わかっているので、まずシステムを作りました。
そして万が一参加者が増えて収益が増えた場合、
- 第一段階としてスキー場のシーズン券無償化
- 用具代の支給
などは考えていますが、そもそもスキー業界にスポンサーがつくのかといった問題も出てくるので、やってみないとわからないというのが正直なところです。
ただ、確実に言えるのは
スキー場のリピーターが増える
ということでしょう。
撮影でリピーターが増えるからです。
人件費がかからないスキー連盟

最大の強みはここでしょう。
人件費や広告費などが不要という点です。
入ってきたお金を市場に流すということが可能です。
従来は人件費や会場費など資金を必要としてきましたが、スマホとAIの時代はAIだけで連盟を回せると考えています。
具体的な内容は上記の動画内で話してるのでそちらを参考にして欲しいですが、予算を必要とする連盟という存在は今後どうなるかと考えることがあります。
ただ、動画では言いませんでしたが、AIスキー連盟は従来の連盟とは大きな違いがあります。
それは

