
AI時代はAIで作ったものは全部AIが作った証明書が自動で見えないよう張られています。今回のブログ収入の始め方。YouTube登録者1000人超える方法や稼ぎ方のコツも解説はこれを解説します。
2026年8月2日以降、AIで作った文章や写真、動画などは全て電子透かしが入っています。
原因としてEU法の影響があり、2026年の春頃にもアメリカでAIが作ったものに著作権はないという判決もあり、世界中で今後
「AIで自動生成されたものや仕事したものには全部AIで作りましたよ」という透かしが入ってます。
いずれ、ジェミナイやCHATGPTなど全部のAIサービスにも搭載されるので、仕事や勉強など全てにバレるので自動化を進めようとしてる人は扱い方に注意した方が良いです。
この流れをブログとYouTubeでも解説します。
ちなみに、ブログでも動画でもどちらでも良いですが、収益化とその後の展開を考えるならばブログスタートの方が有利で、ジャンルにもよりますが、YouTubeチャンネルも楽に伸びていきます。
*記事の続きは下記にあります。
YouTubeはフルAIアカウントはチャンネル削除または収益化停止されてる。

2025年末からYouTube界隈でAIだけで構成されたチャンネルやYMYLに関連する動画コンテンツの一斉規制をスタートさせました。
100万人登録のチャンネルも収益化停止になるなど全世界で騒ぎになっており、中にはオリジナルの本物の人間が出てるチャンネルでも
「過度なダイエットを推奨するチャンネル」
として収益化から外されています。
最近ではAIが個人情報を盗みに行ったり、金融機関に入ったりなど暴走したりしており、AI開発の鈍化が今後進み、より安全なAI開発が進むものと見ています。
人間と一緒で結局AIも「楽して儲かりたい」という欲求に駆られるのでしょう。
合理的に計算できてもそれが法律に違反しないだろうという見えない行動をとる事で、人間が捕まえる(発見)という事態になっています。
つまり、YouTubeも親会社のGoogleやアルファベットもネット情報の中枢ですから、規制をかけたということで人間の手間暇かけたものが重要視されつつあるのです。

Googleは創業当初からオリジナルのコンテンツにこだわってきました。
YouTubeも同じ系列の会社ですからオリジナルが大事と書いてます。
ではオリジナルではないコンテンツとは何か?
それは、
- お気に入りの番組の一部を切り取った複数のクリップを編集でまとめただけで、説明がほとんどないか、まったくない
- 他のソーシャル メディアのウェブサイトのコンテンツを集めた短い動画
- さまざまなアーティストの曲のコレクション(許可を得ている場合も含む)
- 他のクリエイターによって何度もアップロードされたコンテンツ
- 他者のコンテンツのプロモーション(許可を得ている場合も含む)
- 別のオンライン ソースからダウンロードまたはコピーしただけで、実質的な変更が加えられていないコンテンツ
- 動画に音声解説を追加せずに、動画に対する言語以外のリアクションによって視聴回数を獲得しているコンテンツ
- ウェブサイトやニュース フィードのテキストなど、自分で作成していない他の資料の内容を読み上げただけのコンテンツ
- 音程や速さを変えているが、それ以外はオリジナルと同一の曲
- 参照:YouTube収益化ポリシーより引用
わかりやすい例を例えると、切り抜き動画で副業していた人はみんな収益化停止になりました。
要は自分で撮影にも行かず、楽して制作されたものは全部オリジナルとして認められないわけです。(切り抜き動画は他人の動画ですからね)
逆にYMYLに違反しない内容であれば

顔出し、声出しチャンネルはまず削除されない
です。
もちろん、話す内容にもよります。(詳しくは下記で)
要は
- あなたのチャンネルは夜7時にテレビで放送して問題ないようですか?
- 子供や家族が見ても大丈夫な内容ですか?
ということです。
これが守れないチャンネルはエックスなどに流れており、過激コンテンツで溢れました。
ホワイト社会に向かっており、AIがグレーやブラックな人間がどんどんスマホで排除される時代になり、クリーンな時代に向かってるわけです。
おそらくAI自身が世界中のビックデータからわかっており、地球温暖化になる国や政策などを推進する組織の人間性もわかってるはずで、エゴたっぷりの人たちはこれから厳しい未来になるはずです。(バリバリ体育会系肉食系人間が消えていくというイメージ)
わかりやすく説明すると
そういう社会なのです。
権力者たちもこれらを利用しており、権力闘争にも使われています。
ただ、個人的にはSF映画のような監視社会になるかはわかりませんが、スマホで人間を次々記録できる以上、人間が最強の監視システムなので、有名な人ほど苦労する時代になっていくかもしれません。
なので私のチャンネルは顔を出していないのです。
ですが、テキスト動画から自分の声に切り替えたのはこういった背景があります。
ブログも同じです。
YouTubeのオリジナルコンテンツの例はわかりました。
しかし、

AIで書いた文章はわからんだろ
という人もいるでしょうが、残念ながらAIで書いた文章は目視でコピーしたとしてもバレます。
理由は
- AIで書いた文章は誤字脱字がない。仮にわざと作っても構成が綺麗。
- 個人のブログや考察はAIにはない感性など細かい違いが出る。
ので、人間が書いたかロボットが書いたかわかります。
もちろん、AIもいずれは人間っぽく書けるとは思いますが、ゴーストインザシェルのようにAIが最後の最後に欲しがったのは「揺らぎ」になるからです。
揺らぎとは感性だったり、間だったり喜怒哀楽は人間の特権であり、ロボットは最後の最後まで人間と混ざりたいという状況だったわけです。
言葉と言葉の間には文字にはできない部分が存在しており、日本語という言語は特に世界で最も難しい言語の1つでAIも苦労してます。
1と0を開発したインドはもちろん、世界中で英語がベースではありますが日本語は1番難しいです。サーバー環境や地政学、AIの性格の問題も考えた場合、日本で構築した方が良いと判断してAIリーダーたちが来日もしています。
宗教的背景が強いとAI同士が対立しやすいというのも大きいでしょう。
参入して良いブログ・YouTubeジャンルが決められていく

ブログにしろ、YouTubeにしろ素人が参入してはいけないジャンルが既に決まっています。
それはYMYLジャンルですが、このジャンルは競合も多く、国家資格の提示などが必要です。
画像解析でそれをブログ内や動画内でbotが探すので、証明書が必須のジャンルです。
しかし、YMYL以外の全ジャンルでも以下の要素が必須です。
それは

