
今回のブログ収入の始め方。YouTube登録者1000人超える方法や稼ぎ方のコツも解説は金持ちになるアスリートと貧乏になるアスリートの違いを解説します。
簡単に言ってしまうと以下の違いがあります。
- 金持ちアスリート:親の力なしで稼ぐ力を10代のうちから身につけていく。
- 貧乏アスリート:親のお金を食い潰し、30過ぎても無駄な努力をして、プロになれずアルバイト生活で人生を終える。
スポーツはギャンブルです。
これは武井壮さんの大人の育て方でも説明しています。
1つのことを極めようとすると、仮に日本代表になっても他分野に行くと素人なので価値がゼロです。
なので引退後にアルバイト生活する人が後を立ちません。
30歳、40歳を超えてる人がほとんどですから、中途採用で雇ってくれるところも安月給のところが多く、人生一発かけるべくギャンブルに走る人も数多くいます。
それしか手段がないと思い込んでいるからであり、富裕層が作り出したマトリックスの世界から抜け出せないのです。
真実の見つけ方を前回の記事で説明した通りですが、人間という生物は考えるのが嫌なので泥沼にハマっていきます。
この現実世界はよくできており、真実は覆い隠されています。
私は都市伝説は好きではありませんが、人間選別は確実に起こっていると思っています。
*記事の続きは下記にあります。
お天道様は必ずあなたを見ている

さて、このお天道様。
解釈は人それぞれなので、ここでは詳しいことは割愛しますが、現代社会ではスマートフォンや監視カメラがその1つでしょう。
地球という世界にいて、悪さをした人は録音・録画されSNSで拡散される世の中です。
下手すればSNSでこの世から削除される人もいます。
一昔前はSF映画でAIやロボットが監視すると思われていましたが、人間同士が監視する社会になりました。
力や権力を持ったものが次々と暴露されてる今日ですが、これはインターネット社会でも同じことです。
AIに暴言を吐けばAIに嫌われるのと一緒で、一字一句あなたの発する言葉や文字を監視されています。
人事担当者がSNSを覗くのは常識であり、いくら面接で素晴らしいことを言っても、SNSの口調をチェックされ書類選考で落とされるなんてことも起きてくるでしょう。
短編映画『This HOMELESS WOMAN FLIES In FIRST CLASS』のような、飛行機のファーストクラスの時間帯から面接がスタートしてるなんてことも実際にあり得るでしょう。
AIやYouTube、Googleなどのアルゴリズムも全部データ化して良い情報かどうかを日々調査してるのです。また、映画インターステラのように別次元からあなたを監視してるなんてことも実際に行われていても不思議ではありません。

社会は二極化してるなんて言われてますが、インターネットが登場してから世界は
会社に所属する団体戦から個人戦に移った
結果、二極化社会になったと考えています。
つまり、SNSやウェブサイトなど架空社会の土地が提供されたことで、個人間競争が激しくなりました。
現実社会では表向き平社員でも、ネット社会と合わせると部長や役員クラスより年収が高い平社員が数多く出てきています。
しかし、インターネット社会も誰もが参入できる時代になった分、競争が激しくなり、Googleなどのアルゴリズム(ルール)を作る会社は
AIで手抜きで作ったコンテンツはダメにしよう
という決断をし、チャンネル削除や検索順位下落というアルゴリズムを適用させ、裁判所でもAIで作ったものに著作権はないという判断を下しました。
参考:日本の文化庁にも記載あり。米最高裁判所(U.S. Supreme Court)は2026年3月2日の判決参照
要は手抜きしたものがバレるという話であり、各AI会社もAIで作ったものには人間の目やコードで見えないAIで作った証明書をつけて表示させてるのでコピペした時点でAI生成とバレます。
なので論文や宿題もバレるので学生の皆さんや社会人は特に注意しましょう。
短気な人間はこのようにすぐにAIを使って手抜きしたり、調べもしません。
フォード自動車の創業者、ヘンリーフォードの言う通り、
“Thinking is the hardest work there is, which is probably the reason why so few engage in it.”(日本語訳:「考えることは最も過酷な仕事だ。だから、それをやろうとする人がこんなにも少ないのだ。」)
この言葉通りに世界は今後も進んでいくでしょう。
地球という場所は本物しか生き残らない世界なのです。
それはいつの時代も同じです。

また、仮に金持ちになっても元の生活に戻ったり、前より酷い生活に落ちてしまう人もいますが、貧乏人に共通してるのは正負の法則を知らないという共通点があります。
正負の法則は科学的根拠はないですが、要は
- 良いことがあれば悪いことが起きる
- 金持ちになれば貧乏に戻る
- 成功したら失敗が来る
という人生平等ということを説いたタレントの美輪明宏さんの名言の1つです。
人生は本物になる前に試されるのです。
賛否あるとは思いますが、個人的には結構当たってると思っており、人生良いことも悪いことも皆起きているということです。
とはいえ、何もしない人は何も起きないという意味もあるので、賛否ある考え方かと思います。
ブーメランの法則とか、人生楽ありゃ苦ありといったいろんな名言がありますが、プラスに働いたとしてもマイナスの動きも出るというイメージで、アスリートに特に多いイメージがあります。
なので、常に勝ち続ける人は成功してる時ほど次のリスクに備えるといった動きをします。
一方、お金を手に入れたほとんどの人は高級車を買ったりして負債を増やして借金地獄になるという人もおり、プロアスリートからの転落人生なんかが代表例かと思います。
そんな時代の流れにも逆らう世界が製作者の世界なのです。
なぜブログや動画が強いのか?

文字を書く、動画を作るという行為自体は誰でもできる時代になりました。
一方で相変わらず当たりもしない事業を始めて、借金を抱える人もいます。
文字を書くのはタダです。
腐りもしません。
お金も損をしません。
書けば100%文字が増えていくという世界です。
特にブログは無料ブログを使えば簡単にスタートができ、NOTEを使えば有料・無料でブログを展開できますしファンも作りやすいです。
ただし、アフィリエイトしづらい、規約変更なども出てくるので個人的にはワードプレスをお勧めしますが、大体収益化するまでに半年から1年あれば可能です。
問題は

半年も待ってられねーよ。手っ取り早く儲けたいんだ
こういった愚か者が世の中圧倒的に多いのです。
みんなお金に困ってから動きます。
それでは手遅れです。
なので、Googleは愚か者が検索結果を汚さないよう半年ルールのようなアルゴリズムを設けています。
つまり、新人テストの時代が設けられています。
上記でも語りましたが、お天道様は短気な人が嫌いです。
言葉遣いが汚い人はすぐに見分けがつきますが、そういった人は永遠に真実が覆い隠された快楽の世界マトリックスで暮らすしかないでしょう。
会社でストレスを溜め、美味しいお菓子や脂質の多い食事を摂り、運動しない生活でゲーム三昧・・・
どうかそちらの世界で暮らしてください。(ゲームは私も好きですけど)
一方、マトリックスを作る側の世界、つまり仮想空間を作る側の世界の人間になれば、消費生活から徐々に解放されていきますし、そういった生産者側の考え方が身につきます。
金持ちはお金を産むものしか買わず、貧乏人は負債を増やしていく

上記は私の初めて買ったパソコンの話です。資産の欄にありますよね?
一方、多くの人はお金を取っていく方にパソコンが存在します。

つまり、生産活動すればお金を産む可能性が出ますが、ネットで動画見たり買い物ばかりするためにパソコンを買ってる人は出費しかしません。
当時はまだネットの敷居が高かったのでホームページを公開しただけでボロ儲けの時代でした。
なのですぐに利益が発生する時代だったのですが、ラッコキーワードを使えば当時と同じことが可能です。
金持ちになる人は自分のお金で買いません。
資産に買わせます。
私にはパソコンが今すぐお金を産む資産になることを事前に調べ、わかってから参入したので、割と早くに利益を出しました。
このように資産の欄を増やしていくと徐々にですが、所得が増えていくのです。

これに昼間サラリーマンしてる方は給料も資産の欄に入ります。
これが格差社会の正体であり、何もしていない人を可視化できるのがインターネットであり、マイナンバーカードなのです。
透明性の時代なので、誰が本物かがわかりやすくなってきてるのが現代なのです。
AI時代はますます格差が広がるでしょう。
ただ、アスリートの大半は勉強嫌いが多いので、ブログを作るとか文章を書く、動画を作成するといったことが苦手な人も多いです。
漢字が書けない人も多く、学生時代勉強をサボってきた人は厳しい未来になるはずです。
そして淘汰されていきます。
結局、いつの時代も強いDNAが残るのです。
適者生存。

