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YouTube登録者1000人と100万人は同じ条件。1000人でも利益を出す簡単な方法

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今回のブログ収入の始め方。YouTube登録者1000人超える方法や稼ぎ方のコツも解説は登録者1000人でも十分稼げますよというお話をします。

ユーチューバーだけで食べていけるのはおおよそ全体の3%ほどですが、副業レベルなら十分登録者1000人でも月数万円の収入は可能です。

詳しく解説します。

ターゲットは40代以上が好ましい。長尺動画の利益率が高い理由

そもそもYouTubeの場合、子供かどうか選択する画面があり、所得に余裕のある40歳以上の広告単価が高めです。

また、再生数に関しても300の動画と3000の動画でも、300再生の動画でも最後まで見られる動画の場合、そんなに大差がなかったりします。

なので私は広告がついた段階で固定客がつくようにマニアック路線の動画を少し増やしました。

なぜならライト層を集めても、動画を最後まで見ないからです。

それだけ人の話を聞けない人が世の中圧倒的に多いのです。

成功してる人はそれを知ってるので、いろんな話を動画内で語り、ブログ記事に落とし込んだりもできたりするので、私の場合、ブログのネタ作りに動画をアップしてる感じでもあります。

無料コンテンツの落とし穴

無料でコンテンツを作成していると、データが取れます。

特にYouTubeの良いところは

「一般大衆が求めてる情報」

がわかります。

特にライト層が多いので、動画の後半に重要な情報があると思って聴いてる人はほとんどいません。こういったデータはYouTubeアナリティクスを見ればすぐわかります。

通常、動画の収入を考えみんな動画後半に重要な情報を盛り込むわけで、テレビも映画も後半にクライマックスを持っていく構成になります。

そうすると広告収入が多く入るのでそのような構成になるわけですが、多くの人は最後まで動画を見ません。

そこで私は

「おーその手があったか!」

ということに気づいたわけです。

それは、

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