1日30ツイートは効果があるのか?意味はある?メリット・デメリットを調べてみた。

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今回は
「1日30ツイートをやると本当にフォロワーが増えるのか?」
と題して実際に実行して効果が出た人を紹介してみたいと思います。もし皆さんの中に30ツイートしてうまくいった、いかなかったという意見があれば記事下のコメント欄にて感想もお待ちしております。また下記でもアンケートを行なっているので、こちらの投票もお待ちしております。

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個人的には
「嘘ではないと思うけど、ライバルが少なくてこれから伸びる分野のほうが遥かにフォロワーが増える」
と思っているので、あまり信じていないので今回は真相に迫ってみようと思います。

イケダハヤト氏らが推奨する1日30ツイートでフォロワーが本当に増えるのか?

まず結論からうまくいった人たちの意見を聞いてみましょう。


そのほかにも

・1投稿にハッシュタグ1つつけるとユーザー反応(エンゲージメント)が2倍になる。

なんてのもありますが、中には30ツイートする意味はない、むしろやらないほうがフォロワーが増えたという人も結構います。(私もこちらです)

1日30ツイートするデメリット

何と言っても
「ネタに困る」
わけですw
 本来フォローする目的は
「この人の発言は有益なことを得られるから」
ではないでしょうか?
 そう思って人はフォローするのですが、内容が変わった途端フォロー外しも始まります。
例えばこのブログは今までスキーニュースのみを投稿していって700フォロワーいきましたが、これをブログノウハウに変えたら600台まで減りました。
 これは想定内なので驚きはないのですが、代わりにメルマガに読者を移動させたので今ツイッターはブログノウハウを知りたい人で固めています。
 こうすることでフォロワー1000人、5000人以上抱える人がフォローしてくださり、何か影響力のあることを呟いたら、一気に社会に広めるということもできるので、私は
「ネットワークの力」
を今後うまく活用していきたいと考えています。
 フェイスブックで10万人にバズったりしてきたので、この繰り返しで5000人を超える読者になったわけですが、スキーだけだとこの辺が頭打ちになったので方向を変えたわけです。
 社会問題に興味がある経営者を集めれば、社会を変えられると考えているので、今後もビジネスネタがツイッターでは中心となるでしょうし、バズやいいね、リツイートされるたびにフォロワーが増えるので純粋に特定の領域に絞ってツイートして順調にフォロワーを伸ばしています。

1番効果があるのは未来キーワード

去年だと仮想通貨ネタをやればフォロワーはどんどん増えるという時代でした。これでイケハヤさんは8万フォロワーを増やしていたわけですが、こっちのほうが遥かに効率的です。
 なので、うちは今後加速する「副業」ネタを中心に展開していきたいと考えています。お金は全人類共通のテーマですし、翻訳機能が進化すれば世界中からアクセスされるので、そういった市場へのアプローチをしてアクセスとマネタイズを両立していきたいと思って日々ツイートしています。

ツイッター検索も狙い目

最後のもう1つ。
一般的に検索と言えばグーグルやヤフー(同じグーグルです)を思い浮かべ利用するとは思いますが、最近注目してるのは
「ツイッター内検索」
です。
 理由は
「あるスラッシュ(キーワード)が定期的に過去記事をクリックされているから」
です。
その記事とはこれです。


1日2、3アクセスだけですが、とりあえず定期的にアクセスされています。
効果のある期間は限定的ですが、毎日ツイッター経由でアクセスされるような記事を量産できないか、そういったツイートを量産できないかと考えています。ツイッターSEOに関してはまた別の機会にデータが取れれば公開したいと思っていますので、気になる人は下記のプロフィールからツイッターアカウントに移動できるので、フォローしておいてください。
 

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スキーヤー・ブロガー
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戦歴:SL7位、GS9位(地方公認大会)
スキー1級合格経験あり。アルペンW杯は3回スイスで観戦
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