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スキーやスポーツでお金を稼ぐ方法(ラクして稼ぐのが本来の稼ぎ方)

PHOTO:action sports / Shutterstock.com

このページはスキーやスポーツでお金を稼ぐ方法を知りたい人のために書きました。なお、記事自体がかなりの長編となり未完成状態なので、続きを書いたらSNSまたはメルマガにてお知らせするので、気になる人は登録しておいてください。

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  1. レベルが上がるにつれてお金がかかってきたので、資金調達をしたい。
  2. 全国大会に出たことないけど、それでもスポンサーをつけたい人
  3. 24時間365日練習に打ち込みたい人
  4. 引退後もそのまま自由に生きていきたい、スポーツの経験をお金に換えたい人
  5. インストラクターやコーチ以外でスキーやスポーツで食べていく方法を知りたい
  6. 副業として過去のスポーツの経験をお金に換えたい人
  7. スクールを経営していて、もっとお客さんを増やし、かつ自動でお金が増えていく方法を探している方
  8. 働いても働いてもラクにならない方

こんな方のために書きました。

なお、書いてある内容は全て事実ですが、プロとしてお金を稼ぐ話になるので、まずはきちんと仕事内容を身につけてください。

第1章:スキーやスポーツでお金を稼ぐ方法とは?多くの人がお金に苦労するのは楽して稼ぐスキルを身につけてないから。

まず最初に学ぶべきことは

「年を取っても常に収入が増え続けるスキル(能力)を身に付ける」

ということです。

スポーツや就職は必ず若い人が有利なので、最初から現役引退しても食べていける能力を身に付けることが大切です。

そして、言い方が悪いですが、世の中には

楽して稼ぐ方法がある

ということです。

ただし、そこに行くまでの過程は楽ではないですが、これからお話することはきっと将来の役に立つことでしょう。

1-1:多くの人は一生お金に苦労するスキル(能力)を身につけようとする。金持ちは楽して儲かるスキルを身に付ける。

多くの人は一生お金に苦労するスキルを身につけようとします。

わかりやすい例を言うと

  1. コンビニやレジ打ちの仕事
  2. 運転手系の仕事
  3. 左脳系の仕事(銀行業務など)
  4. その他誰でもできる仕事

が代表例で、これらはすでに海外ではロボットやAIに切り替わっています。そしてこれらは誰でもできる仕事なので低賃金です。

フランスのマクドナルドはすでに自動化されており、アメリカ大手の証券会社、ゴールドマンサックスは500名のトレーダーのうち497人をリストラし、現在は3人で運営されています。

また、みずほ銀行などもAIを導入して合理化をしており、今後様々な職種、特に左脳を使う仕事はどんどん消えていきます。

運転手やレジ打ちの仕事はどんなにがんばってもライバルが多いので、基本収入が増えにくいですし、特殊な技能でもないので収入が増えることはまずないと言って良いでしょう。せいぜい社内で出世して、ちょっと給料が増えるくらいであり、年収1000万円を超えることは不可能と言っても過言ではありません。また、コンビニでがんばってもフランチャイズのオーナーがいるので、アルバイトより上の収入は見込めないですし正社員もありません。

なのでむしろ、こういった業界でがんばるのではなく、

年を取れば取るほど収入が増えていく場所でがんばることが大切

と考えます。

年を取っても収入が増えていく業界とは?

絶対とは言い切れませんが、経験値が有利に働く業界があります。それは

  1. 著作権の世界(作詞、作曲、ブロガー、作家)
  2. プログラミング

です。

株式投資家とか不動産投資家などの世界は若い人でも成功者はいるので、経験値=収入とはならないです。しかし、著作権の世界は作品を作れば作るほど増えていくので、その分多くの人の目に止まりやすいです。

また、プログラミングに関しては就職すると外科医くらい稼ぐ人もいますが、何よりもシステムを1度作って回せばあとは勝手にシステムが働くので、作曲家に近い収入を作ることもできます。

ブロガーもブログだけでなく、このブログみたいに続きを有料の電子書籍で販売して印税収入を得られることもできます。そして仮に売れなくともアフィリエイトやグーグルアドセンス広告の収入があるので、いろんな収入を生み出すことができ、ブログというシステム自体が自分の代わりに働くわけです。

システムを持っている人はいつの時代も強く、大企業などの会社はもちろん、個人事業主でも仕組みを作れば自動で収入が入り続けるということは可能なのです。

ラクして稼ぐのが本来の在り方。日本人は苦労が大好きで結果が出なくても苦労する民族。


日本人はとにかく努力とか苦労という言葉に魅力を感じる民族です。

しかし、元公務員ランナーである川内優輝選手のようにフルタイムで働く公務員が月間走行距離600kmで、月1000km走る実業団に次々と勝利するということが起きました。他にも私立高校が公立の進学校に甲子園で負けるといったことも起きてきています。

つまり、何が言いたいかというと、

「根性や気合いだけでは勝てない時代になっている」

ということに気づかないといけません。

2000年以前は日本人アスリートが海外で活躍するなんていうことはまず無く、外国人に勝てないのが当たり前な時代が戦後ずっとあったわけです。しかし、正しい情報を海外から持ち込んでトレーニングしていった選手たちはどんどん海外で活躍していったのです。

苦労している人は情報がないから。自分にあった正しい努力を選択しないと苦労だけで人生終わる。

と思っています。

例えばなぜ強豪から次々と強い選手が出るのか考えたことありますか?

もちろん、スカウトによって元々才能のある選手を獲得してしまうというのも事実ですが、だいたいそういった強豪チームは基本というものをよく知っています。

一方、弱いチームに行くと基本すら知らない人がいたり、独学で頑張ってる人が非常に多いです。

大富豪も貧乏な人も唯一平等なのは「時間」。なぜ1日24時間でまったく別の結果が出るのか?

お金を稼ぐ人、スポーツや勉強で結果を出す人。

なんでも良いのですが、全ての人間に唯一平等に与えられているのは「時間」です。

結果を出す人と出せない人の最大の違いは、

「24時間何しているかが全く違う」

わけです。

例えばAさんは車の運転中は音声読書の時間でどんどん知識や知恵が増えていきますが、Bさんは音楽をガンガン鳴らしながら走ります。この行動を1年間続けるとBさんにはまったく知識も知恵も運転中は増えないですが、Aさんは確実に脳みその中身が進化しているはずです。

簡単に言うとこういうことで、結果を出す人、現実を変えることのできる人は常に

「昨日より今日のほうが進化している状態」

にしています。

こういった行動を常に24時間やっているのが成功者の特徴です。

第2章:サラリーマン脳を捨てる。

第3章:スポンサーを付けるのではなく、自分で作る方法

第4章:AI(人工知能)やロボットに仕事を奪われる人間ではなく、利用する側の人間になる。

最終章:競争型のスポーツ業界は衰退するが、健康・レジャースポーツは伸びていく。

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