スキーショップ.jpとは?

キッツビューエルDH結果&男子SLスタートリスト他。FIS対応ブリコスキーヘルメットセール。

スキー用品バーゲンセール最新情報
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スキー用品通販店を沢山抱える楽天市場のほうで、FIS対応のブリコスキーヘルメットが安くなっていました。ニューモデルから旧モデルがズラっと一覧で表示されるので、気になる人は楽天バナーをクリックしてご覧ください。

今日もサクっとスキーニュースをまとめます。

2019年1月26日のスキーニュースヘッドライン

ツイッターの方で速報をやってるので、この時間までの情報をまとめておきます。

アルペンが人員削減というニュースがありますが、湯浅直樹選手、河野恭介さんらが所属していたハートチームもやはり経営の影響が大きく響いたのでしょうか。後に看板選手2人がマテリアルチェンジしたわけですが。

 噂では聞いてましたが、やはり国産スキー板でワールドカップに勝つには相当な資金が必要なのかなと思います。ヤマハ、ミズノが勝てたのはある意味時代のおかげなのかもしれません。スキー人口がどんどん減っていくのでメーカーですら旅行業に参入して生き残りを図るなど様々な試みをしてますが、どうなることか。

 今後の日本のスキー業界の行方も微妙な感じもします。そもそも時間とお金のある人のためにスポーツがあると言っても過言ではなく、わざわざ寒いスキー場まで足を運ぶ人はもういないというのが周りの現状です。ましてやお金も時間もかかるスキーというスポーツに未来があるのか?という疑問すらあります。

 なので、スキー事業をする人がどんどん減っていく可能性もあり、後に記事にするAIの登場でスキースクールやコーチ業も無くなっていく可能性もあるので、私はそんな未来に備えあえてスキー事業をやってます。
 
 ライバルが減れば、勢力図も変わりますからね。ある意味、今はチャンスなのです。ですが、バブル時代で思考停止してる人たちは消えていくことでしょう。

編集後記

というわけで、AI時代のスキー業界は従来とはまったく違う価値観、考え方、スケールで展開されます。その時代を先取りし市場を取るために日々ブログを更新しています。

 スマホ1台あれば十分なので、先にツイッターを強化しています。後にメルマガを復活させる予定ですが、なぜスキーショップを経営することにしたのか、そしてこの先に何があるのか。徐々に明らかにしていこうと思いますが、まずは2、3年かけて市場を広げていくことに専念したいと思います。

ヒントを1つ言うならば、おそらくあらゆるシーン(ネット上で)スキーショップ.jpの露出度が増えていくはずです。

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