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ピークスキー用品販売店、評判、最新情報まとめ(Peak by BODE MILLER)

Bode Miller(USA)/shutterstock.com/
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このページは元アルペンW杯王者、ボディ・ミラーが手がける2つ目のスキーブランド「Peak」スキーに関する最新情報や評判(レビュー)、売っているところなどをまとめています。

Peak売っているところ、取扱店

Peakskiとは元アルペンスキーワールドカップ王者であるボディ・ミラーが2022年に発表し、手がけるスキー板のブランドです。

 販売店(取扱店)は2022年6月15日現在、まだ発表されていないので販売開始され次第、下記のページにて速報でお伝えします。

元W杯選手のヒルシャーのVandeerブランド同様、日本の公式ホームページがないので、以下のスキーショップ.jpの公式ツイッターアカウントにてお知らせしていきます。

Bomber Skiは引退直後に契約しているヘッドではなく、前走でボンバースキーを使って問題となりましたが、今思えばこれは話題性を作るためだったのかもしれません。

実際、ミラーは2016年にボンバースキーのアンバサターを終了し、2022年にこのピークスキーを世に発表しました。

そして、アメリカ時間2022年6月15日にユーチューブチャンネルが開設され、私がたまたま世界で2番目のチャンネル登録者となったわけですが

これから徐々にここから情報がアップされるのではないかと思われます。

 英語圏が主体なので、日本での販売が今後あるのかわかりませんが、あるとすれば買い付け輸入品となる可能性が高いです。もし、日本のスキー用品店で取り扱いがあれば上記のリンク先にあるスキー用品通販店で速報で表示されるので、気になる人はチェックしてみてください。

オールマウンテン・フリーライド系スキーヤーを中心に今後浸透していくブランドになる可能性があるでしょう。

純度100%のボディ・ミラーブランド

 Peak by Bode Millerという名前の通り、設計から携わっているのがボディ・ミラー本人です。

同じ元W杯選手であるヒルシャーのヴァンディアとは違い、レース色が薄いブランドですがW杯の試行錯誤してきた技術の積み重ねがしっかりと反映されており、トーションやねじれのバランスを考えたスキー板となっているようです。

商標でもあるKeyHoleTechnologyを今後スキー板に反映させていくので、実際に

  1. ねじれ
  2. トーション

が他のメーカーとどう違うのか、ネット上に感想(レビュー)などが出てくると思うので、随時このページでアップデートしていく予定です。

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